2008-04-18
パーティー(奴隷レズ)
前回の続きで〜す(*^_^*)
M字状態でゆっくりと3人の御主人様に目で犯された後・・
奴隷3人は・・お互いのアソコに顔をうずめる様に(>_<)
体を横にして、円を描くように命令されて・・・
私のアソコにCちゃんが・・・
そして私の目の前にはDさんのアソコ(*^_^*)
DさんはCちゃんのアソコに顔をうずめ・・・ペロx2(#^.^#)
部屋には奴隷3人の舐めあう音と御主人様達の笑い。。
まだお昼の日差しの中で・・
きっと普通ではありえない風景が・・・
どの御主人様が言ったのか
「3人とも腰を振りまくって、ホントに淫乱だな」(笑)
「今日は、お前達は・・ただの穴奴隷だからな」
3人の奴隷は・・熱のこもった声で
「は・・ぃ」
すると・・・どっちの奴隷さんかわからないけど(*^_^*)
「逝きそうです・・御主人様・・・」
の声・・・その声で私も
「逝きそうです・・・・」
「それじゃ3人で逝ってもらおう」
その言葉で、私達は次々に逝ってしまいました(^^ゞ
「なんだ(笑)本当に逝ってしまったのか(笑)」
「誰が休んでいいと言った」
3人の奴隷は、息も絶え絶えの状態で
行為を続ける(>_<)
「これをしてください」
体の上にポンッと置かれたのは・・・・
目隠し(*^_^*)
その目隠しをすると・・・
「お前とお前・・・ケツを向かい合わせろ」
「はい」
私と・・声からしてDさんはお尻を合わせる(>_<)
私のアソコにニュルッと何かが入ってきて、思わず・・
「あぁぁ〜」
っと声がもれる(>_<)
すると・・・私のお尻にDさんのお尻があたる。。
Dさんが動くたびに私の中の物も動く・・・
それと同時に私とDさんの声がもれる・・
私達は1つのバイブに繋がれた状態だとわかった。。
2人は自分から快楽を得るように動き出す。。
「お前は3人のチンポをご奉仕するんだ」
Cちゃんは御主人様達を、お口でご奉仕しているみたい。。
私とDさんはお尻をブルx2させて
腰を振りまくりで・・・
Dさんが
「でちゃう!!」
絶叫・・・・
その瞬間に私のアソコに暖かい液が
ビシャx2
こんな経験は・は・じ・め・て・(^^ゞ
そのまま、私も逝っちゃいました・・・
もちろん私も、潮を撒き散らしながら・・・(>_<)
「ホントにだらしない奴隷だ!!」
「2人だけ潮を吹いてCがかわいそうだ!」
「Cこっちに来い」
声だけが聞こえる・・
私とDさんは繋がったまま
ゆっくりと腰を動かしている・・・
「またげ」
どうやら、私とDさんのお尻の上に
Cちゃんがまたがった状態のよう(#^.^#)
私のお尻に当たる足の位置からして
2人の御主人様がCちゃんを支えて
1人がグチュx2とアソコをかき回している音
「あっあぁぁ〜」
Cちゃんの声と同時に
私とDさんのお尻の上に
バシャx2とCちゃんの潮が落ちてくる(>_<)
御主人様達の笑い声と
目隠しで見えないから
想像力が凄く、やらしい光景を思い浮かべて
「また・・逝っちゃいます」
と声が出た。。
すると
「私も・・・」
と、かすれる声でDさん・・・
Cちゃんの潮を浴びながら
また、2人で逝ってしまいました。。
つづく・・・m(__)m

追伸
途中でもう・・・
頭が真っ白状態で・・
御主人様が判断できなくなってしまった(^^ゞ
だから、どの御主人様が何を言ったか
解らなくなってしまった(;^ω^)
読みにくいかもしれない・・・
ごめんなさいm(__)m
M字状態でゆっくりと3人の御主人様に目で犯された後・・
奴隷3人は・・お互いのアソコに顔をうずめる様に(>_<)
体を横にして、円を描くように命令されて・・・
私のアソコにCちゃんが・・・
そして私の目の前にはDさんのアソコ(*^_^*)
DさんはCちゃんのアソコに顔をうずめ・・・ペロx2(#^.^#)
部屋には奴隷3人の舐めあう音と御主人様達の笑い。。
まだお昼の日差しの中で・・
きっと普通ではありえない風景が・・・
どの御主人様が言ったのか
「3人とも腰を振りまくって、ホントに淫乱だな」(笑)
「今日は、お前達は・・ただの穴奴隷だからな」
3人の奴隷は・・熱のこもった声で
「は・・ぃ」
すると・・・どっちの奴隷さんかわからないけど(*^_^*)
「逝きそうです・・御主人様・・・」
の声・・・その声で私も
「逝きそうです・・・・」
「それじゃ3人で逝ってもらおう」
その言葉で、私達は次々に逝ってしまいました(^^ゞ
「なんだ(笑)本当に逝ってしまったのか(笑)」
「誰が休んでいいと言った」
3人の奴隷は、息も絶え絶えの状態で
行為を続ける(>_<)
「これをしてください」
体の上にポンッと置かれたのは・・・・
目隠し(*^_^*)
その目隠しをすると・・・
「お前とお前・・・ケツを向かい合わせろ」
「はい」
私と・・声からしてDさんはお尻を合わせる(>_<)
私のアソコにニュルッと何かが入ってきて、思わず・・
「あぁぁ〜」
っと声がもれる(>_<)
すると・・・私のお尻にDさんのお尻があたる。。
Dさんが動くたびに私の中の物も動く・・・
それと同時に私とDさんの声がもれる・・
私達は1つのバイブに繋がれた状態だとわかった。。
2人は自分から快楽を得るように動き出す。。
「お前は3人のチンポをご奉仕するんだ」
Cちゃんは御主人様達を、お口でご奉仕しているみたい。。
私とDさんはお尻をブルx2させて
腰を振りまくりで・・・
Dさんが
「でちゃう!!」
絶叫・・・・
その瞬間に私のアソコに暖かい液が
ビシャx2
こんな経験は・は・じ・め・て・(^^ゞ
そのまま、私も逝っちゃいました・・・
もちろん私も、潮を撒き散らしながら・・・(>_<)
「ホントにだらしない奴隷だ!!」
「2人だけ潮を吹いてCがかわいそうだ!」
「Cこっちに来い」
声だけが聞こえる・・
私とDさんは繋がったまま
ゆっくりと腰を動かしている・・・
「またげ」
どうやら、私とDさんのお尻の上に
Cちゃんがまたがった状態のよう(#^.^#)
私のお尻に当たる足の位置からして
2人の御主人様がCちゃんを支えて
1人がグチュx2とアソコをかき回している音
「あっあぁぁ〜」
Cちゃんの声と同時に
私とDさんのお尻の上に
バシャx2とCちゃんの潮が落ちてくる(>_<)
御主人様達の笑い声と
目隠しで見えないから
想像力が凄く、やらしい光景を思い浮かべて
「また・・逝っちゃいます」
と声が出た。。
すると
「私も・・・」
と、かすれる声でDさん・・・
Cちゃんの潮を浴びながら
また、2人で逝ってしまいました。。
つづく・・・m(__)m

追伸
途中でもう・・・
頭が真っ白状態で・・
御主人様が判断できなくなってしまった(^^ゞ
だから、どの御主人様が何を言ったか
解らなくなってしまった(;^ω^)
読みにくいかもしれない・・・
ごめんなさいm(__)m


