2008-03-11
チリン♪チリン♪
今日は御主人様と私のお友達とのお出かけ前の話(^^♪
仕事中に友達からご飯のお誘いが・・・(^^♪
私と御主人様と友達とその彼氏で会うことになり(^o^)丿
仕事を今日は早く切り上げ家に帰ると
御主人様も帰られていて・・(゚д゚)!
玄関でバッタリ・・・
私の顔を見るなり
「友達はノーマルの人だったね」
「はい、そうです」
私は玄関でたったまま・・・(^^ゞ
「そうかぁ。。」
そう言いながら御主人様はズボンのファスナーを開け
「しゃぶれ!!」
おもむろに私の頭を押さえつけて
しゃぶらせながら・・・
「今日は少し面白くなさそうだから、面白くしてみよう」
「??」
私は何のことだかわからないまま、ご奉仕しながら
「ふぁい」
とお返事・・・(*^_^*)
御主人様は私を立たせてノーブラの胸をもみx2
そして玄関のドアに向かせると・・スカートをめくり
何もはいていないお尻をむき出しにすると
そのままブスリと入れられ・・
「あぁん」
「こんなに濡らしてやらしい牝豚だ」
今日はノーパンノーブラで仕事に行っていたのでムラx2は絶好調(#^.^#)
「すいません」
「お前はホントに淫乱だな」
「はい、kayoは淫乱な牝豚です」
そう言葉で責められながら
お尻をバシx2叩かれてもうイク寸前・・・(*^_^*)
『ピンポーン』玄関のチャイムが・・・・
一生懸命声を殺していると
「そのままドアを少し開けて顔を出せ」
私は御主人様の命令を恐るx2実行・・・
外には何かの訪問販売の人が・・・(;><)
「すいま〜ん。私○○の○○と申します・・・・」
「(;・∀・)ハッ?はい」
私は中が見えないように必死^^;
訪問販売の人は何やら説明中・・
御主人様はゆっくりと出入りしているので
私はもう声がもれそうなのを必死で我慢(T_T)
やっとの思いで
「結構です。。」
って声が出た・・でも完全におかしな声になってしまってる(;^ω^)
何とか訪問販売を追い返しドアを閉めたとこれで限界(;´Д`)
激しく絶頂を迎えその場で崩れ落ちてしまいました・・・(*^_^*)
そのまま玄関で裸にされ、お部屋までハイx2・・
「もっとケツを振れ」
そう言われながら到着・・・もう放心状態(*^_^*)

そして御主人様は・・・アナルプラグを取り出すと
「ケツをこっちに向けろ」
そう言ってアナルにブスリ・・・(#^.^#)
パンツを渡されてそれを着けると
「そうだ!これを忘れるところだった」
そう言ってまた私を四つん這いに・・・・
チリンx2♪
「?????」
「これでいい」(笑)
御主人様は私の知らない間にアナルプラグを改造して鈴を付けれる様にしてたみたいで・・・・

このままお出かけをする事に・・・(*^_^*)
御主人様の言っていた・・面白くするは、このことだったみたい。。
歩くだびにチリンx2と鳴る鈴に私のアソコは濡れる一方でした(^^ゞ
追伸
友達に
「なんか鈴の音しない??」
って言われて・・・
「私のカバンの中のやつだよ」
って言ったものの・・・明らかにお尻から聞こえる鈴の音に
食事も何を食べたのか??味はどうだったか??
何にも覚えてない(^^ゞ
これから鈴の音を聞くたびにH気分になりそうなkayoでしたm(__)m
仕事中に友達からご飯のお誘いが・・・(^^♪
私と御主人様と友達とその彼氏で会うことになり(^o^)丿
仕事を今日は早く切り上げ家に帰ると
御主人様も帰られていて・・(゚д゚)!
玄関でバッタリ・・・
私の顔を見るなり
「友達はノーマルの人だったね」
「はい、そうです」
私は玄関でたったまま・・・(^^ゞ
「そうかぁ。。」
そう言いながら御主人様はズボンのファスナーを開け
「しゃぶれ!!」
おもむろに私の頭を押さえつけて
しゃぶらせながら・・・
「今日は少し面白くなさそうだから、面白くしてみよう」
「??」
私は何のことだかわからないまま、ご奉仕しながら
「ふぁい」
とお返事・・・(*^_^*)
御主人様は私を立たせてノーブラの胸をもみx2
そして玄関のドアに向かせると・・スカートをめくり
何もはいていないお尻をむき出しにすると
そのままブスリと入れられ・・
「あぁん」
「こんなに濡らしてやらしい牝豚だ」
今日はノーパンノーブラで仕事に行っていたのでムラx2は絶好調(#^.^#)
「すいません」
「お前はホントに淫乱だな」
「はい、kayoは淫乱な牝豚です」
そう言葉で責められながら
お尻をバシx2叩かれてもうイク寸前・・・(*^_^*)
『ピンポーン』玄関のチャイムが・・・・
一生懸命声を殺していると
「そのままドアを少し開けて顔を出せ」
私は御主人様の命令を恐るx2実行・・・
外には何かの訪問販売の人が・・・(;><)
「すいま〜ん。私○○の○○と申します・・・・」
「(;・∀・)ハッ?はい」
私は中が見えないように必死^^;
訪問販売の人は何やら説明中・・
御主人様はゆっくりと出入りしているので
私はもう声がもれそうなのを必死で我慢(T_T)
やっとの思いで
「結構です。。」
って声が出た・・でも完全におかしな声になってしまってる(;^ω^)
何とか訪問販売を追い返しドアを閉めたとこれで限界(;´Д`)
激しく絶頂を迎えその場で崩れ落ちてしまいました・・・(*^_^*)
そのまま玄関で裸にされ、お部屋までハイx2・・
「もっとケツを振れ」
そう言われながら到着・・・もう放心状態(*^_^*)

そして御主人様は・・・アナルプラグを取り出すと
「ケツをこっちに向けろ」
そう言ってアナルにブスリ・・・(#^.^#)
パンツを渡されてそれを着けると
「そうだ!これを忘れるところだった」
そう言ってまた私を四つん這いに・・・・
チリンx2♪
「?????」
「これでいい」(笑)
御主人様は私の知らない間にアナルプラグを改造して鈴を付けれる様にしてたみたいで・・・・

このままお出かけをする事に・・・(*^_^*)
御主人様の言っていた・・面白くするは、このことだったみたい。。
歩くだびにチリンx2と鳴る鈴に私のアソコは濡れる一方でした(^^ゞ
追伸
友達に
「なんか鈴の音しない??」
って言われて・・・
「私のカバンの中のやつだよ」
って言ったものの・・・明らかにお尻から聞こえる鈴の音に
食事も何を食べたのか??味はどうだったか??
何にも覚えてない(^^ゞ
これから鈴の音を聞くたびにH気分になりそうなkayoでしたm(__)m


